自分に心地よい世界をつくる日記

~自分の感覚を信頼する~

レッスン♪

出来た!

 

以前から嫌いだなぁーーって思ってた人。

 

 

その人の言い方がとても嫌いで関わりたくないのに

 

今日、エレベーターでばったり会ってしまった

 

以前だったら、その場をなんとなくやり過ごして

 

私も愛想よく、いい人ぶっていたけど

 

後でストレス満載だった

 

 

それをもう辞めようと思った。

 

 

そして案の定

 

イラッとするものの言い方をしていて

 

私もやっぱりイラっっっとした!!!

 

そこで

 

いつもならへらへら高い声で受け答えしていたのを

 

不快をあからさまに

 

なんなら

 

その人が言ったフォローの言葉も無視した

 

 

もーーーねーーースカッとした!!!!

 

今までの私からの卒業。

 

自分の気持ちを大事にした。

 

これが私に出来ていなかった

 

へらへら愛想してその場をやり過ごすけど

 

腹中はドロドロ。

 

それをもう辞めたかった

 

でも

 

とっても怖いことだった

 

でもでも今日

 

出来たよーーーーー

 

 

ほんとにうれしかった

 

罪悪感もチラッと出てきたけど

 

すぐ

 

自分に戻れた!!!!

 

 

私は私の感覚を大事にできた!!!

お風呂

今までの人生で

 

お風呂が気持ちいいって感覚がなかった

 

今日

 

すごくーーーーーーく

 

気持ちよかった!

 

なにこれ。あったかい。気持ちよい♪

 

 

この感覚がすごーーーーーーく嬉しかった!

 

自分を大事にしようと

 

思い立ってから

 

初めてかも。

 

身体が答えてくれた気がする♪

 

そーいえば

 

今まで体の感覚無視して

 

自分にむち打って

 

お金の為に無理させてきたなぁ。。。。としみじみ。。。

 

まーーでも

 

あの頃は必死だったんだ

 

それしか方法がわからなかったし

 

当たり前だと思っていたから。

 

 

これからは

 

この身体の感覚も大事にしよう。

 

と思えた。

 

一歩前進。

ー自分の本音で生きるー

ー自分の本音で生きるー

 

・自分の本音にきづく

・本音に気付いたらその感覚を信じる

・他人の価値観が自分に合わななかったら捨てる

・自分にケチケチせずに快楽を思う存分与える

 

身に着けてきた不快な癖を見つけたら手放す

 

他人と自分を比べる

他人を無意識に責める

他人をコントロールする

自分の価値観が絶対ではない

私が私の世界の主役

周りは登場してくれてる脇役

嫉妬ではなく情報を取り入れる

自分を責めない

どんな自分でも自己否定はしない

自分だけは自分の味方

 

 

タイトルを

変更した。

 

自分の中でなにかが変わってきたぞ。

泣いた

出た出た。

 

泣いた。。。

 

私馬鹿だもん

 

未熟だもん

 

他人を怒らせた

 

悪口言われるようなこともした

 

 

まじめな私は

 

ずーーーーーーーと自己否定してた

 

このことをずーーーーーーと否定してた

 

 

涙がでた

 

ずーーーーーーーっと認めてもらいたかった

ずーーーーーーっと味方になってほしかった

ずーーーーーーーーーっと許してほしかった

 

誰にか?

 

私に!!!!

 

しょうがない!

 

それがあの時の私には精いっぱいで

 

その時その時

 

そういう行動になった

 

言動をした

 

そんな未熟で他人を怒らせて

 

そんな私でも

 

私は認めた

 

 

そして

 

数々の私が自己否定してきたものは

 

今の私に

 

とーーーーーーーーーーーーーっても

 

救いになってる!!!!!!!

 

 

 

そうなんだ。

 

あの頃の私は

 

若い頃の私は

 

元気で、パワーがあって、好奇心旺盛で

 

その結果

 

誰かに否定されたかもしれないけど

 

大人になって後悔することになるかもしれない

 

罪悪感を感じることを

 

振り返ればしてしまっていたかもしれないけど

 

でもそんな私に

 

今の私は

 

助けられている

 

 

誰かに批判されたとしても

 

私が私の心を強気で

 

守る!

 

認める!

 

 

悪口?上等だ

批判?上等だ

仲間はずれ?上等だ

 

望むところだーーーーーーー!!!!!

義務感4

連続で湧き出てくる

 

掴みました。

 

そうでした。

 

強気、

こーゆー自己否定におちいりそうなときこそ強気だ!

 

私のした行動で誰かが文句を言うのなら

 

その人はそんなに大事にしないとだめなのか

 

その人が圧倒的に正しいのか?

 

その人の気に入るように生きないとだめなのか?

 

私の心を偽ってまで付き合っていかないとだめなのか

 

そして、私に文句をいうその人は

 

私を大事にしたくていっているんじゃないはずだ

 

その人のルールに反している私が許せなくて

 

その人のルールに従わせようとしている

 

私への愛情から出た言葉じゃない

 

 

その人に従わなかったらどうなるのか。。。。。。

 

そのグループから外される

話が合わなくなる

 

もろもろ。。。。

 

 

 

さっきの強気だ!!!

 

上等だぁーーーーーーーーーー!

と叫べばいいんだ^^

 

私は私を大事にしたいだけです。

そんな愛情のかけらもない

わけのわからないあなたのルールに

従わせようとしないで

 

私は私を大事にしようと決めたんです

 

 

義務感3

これが

 

自己否定だ。。

 

そうだそうだ。

 

この罪悪感。。。が自己否定だ。。。

 

私のしている行動に対して

 

自分で否定していた、、、

 

無意識だ、でた、見つけたーーーーーー

 

何が何でも自分を信じる

自分のした行動を認める

決心

 

怖いけど 覚悟しよう。

 

自分のルールを破る覚悟

 

自分を信じきる覚悟