greenroofhouseの日記

~自分の気持ちを言葉に置き換えて~

歓迎

小さなころ

私はいとこの家に短期間で預けられることが

多かった

楽しみでもあり、本当の心は嫌なことの方が

多かった

完全なる思い込みなんだろうけど

ちっとも歓迎されてると感じていなかったから

小さかった私は怒られたり

愚痴を言われていったり

冷たい目で見られたり

怖かった

 

愛情なんてこれっぽっちもかんじていなくて

孤独で帰りたくて

子供だけならまだよかったけど

大人が絡んでくると嫌だった

 

私も大人か見たらきっと可愛くない子供で

手をやいたんだろうな

人見知りだししゃべらないし常に緊張してるし

常に帰りたいがあったから

でも楽しそうにしないと、食べていないと間がもたなかった

 

涙がでてくるなぁ。。。。泣いたけどさっき。。。。

この体験で私は歓迎されないという思い込みが出来てしまったかも

しれないけど今は

 

 

 

私のことを愛してくれて

一緒に生きていてくれて

私を大事に思ってくれる友達もいる

 

過去の体験から自分を持ち上げ広いあげて

広い世界を見せてあげたい

こっちみてごらん

私はとても歓迎されて

愛されているよ

 

たまたま小さいころ

感受性がつよくて

そんな気持ちになってるのを

だれもわかってくれずに一人で歯を食いしばって

耐えていたかもしれないけど

もう、そこにはもどらなくていいよ

その人達が悪人でもないし

お互い未熟な人間で、成長途中だったんだ

 

だから

 

私をそんな設定にしなくてもいい

そんなことだけで

私をそんな風に決めつけなくてもいい

 

私は歓迎される人間だ♪

 

これにしよう